ニベアのガッテン塗り|3つのデメリットとは

ニベアのガッテン塗り|3つのデメリットとは

 

 

 

 

いまだに根強いファンが多いニベアガッテン塗り

 

 

 

ニベアじゃなくても良いのですが、なぜか「ガッテン塗りといえばニベア」というイメージが付いてますよね。

 

 

 

今回は、ニベアのガッテン塗りのデメリットについてお伝えしていきますね。

 

 

 

 

 

そもそもガッテン塗りとは?

 

 

 

ガッテン塗りとは、諸説ありますが、「洗顔後に化粧水などを付けずいきなりクリームを塗ること」で通っているようです。

 

 

オールインワンを塗るようにして、洗顔後にクリームだけで済ますスキンケアという事ですね。

 

 

ニベアでガッテン塗りすればコスパもバツグンですし、かなり楽そうですよね♪

 

 

なのでファンも多いようですが、ニベアのガッテン塗りにもいくつかデメリットはありました。

 

 

「これからガッテン塗りを試してみたい!」という方は、先にチェックしてみてくださいね。

 

 

 

 

 

ニベアのガッテン塗りのデメリット

 

デメリット1 ニキビができやすくなる

 

ニベアの青缶は油分が多いので、塗りすぎるとニキビが出来やすくなってしまいます。

 

とくにオイリー肌の方や生理前などはニキビができやすい肌状態なので、注意しないとですね!

 

「ガッテン塗りを試してみたい!」という時は、ニキビができる可能性があるのでデート前などの大事な日には控えましょう。

 

 

 

 

デメリット2 効果は数日だけ?

 

「ニベアをガッテン塗りしたら肌がもちもちになった!」「肌が白くなった!」という声がありますが、効果を実感できるのは最初の数日だけという声もあります。
いつもガッテン塗りをしない人がすると最初はそう感じるというだけかもしれませんね。

 

ニベアの青缶はあくまで保湿用のクリームで有効成分は入っていないので、あまり期待しすぎるのもNGのようです。

 

 

 

 

デメリット3 保水はできない

 

これはニベアに限らずいえることですが、ガッテン塗りはクリームをいきなり肌に塗っていくので、保水はできません。

 

「洗顔後に顔を拭かずにそのままニベア塗れば良いじゃん」と思うかもしれませんが、肌に残っている水道水は良質な水とは言えません。

 

肌の水分量をアップさせるには、スプレータイプの化粧水などで保水してからクリームを塗ったほうが良さそうですね。

 

クリームを塗ると肌がしっとりしますが、高級クリームのように特別な成分が入っていない限り、肌の表面を保護する効果しかありません。

 

 

 

 

 

まとめ ニベアのガッテン塗りのデメリット

 

 

いかがでしたか?

 

ニベアのガッテン塗りはコスパも良く、手間もかからないので実践している方も多いと思います。

 

ガッテン塗りにはいくつかデメリットもありますが、ニベアが肌に合っていてスキンケアにお金はかけたくない!という場合はピッタリのスキンケアといえますね。

 

自己責任にはなりますが、ニベアのガッテン塗りをうまく取り入れていきたいですね^^

 

 

 

 

 


 
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